鈴木 悠矢

いずれは会社を支える管理職希望。業界を担うのは自分!という野望

「会社を、業界のイメージを、一緒に変えて行かないか?」最終的にこの職を僕に選ばせたのは、人事課長に言われた一言です。
正直なところ「新卒でタクシー運転手?」と不思議に思う人はまだ多い多いと思います。

実は僕も、始めのうちは両親に反対されていたんですよ。 でも逆に考えれば、若者が少ないからこそ若くても責任ある仕事を任されるチャンスがありますよね。
人事課長の熱い気持ちを聞いた瞬間、「自分は必要とされている!面白い!やってやろう!」
そんな気持ちがふつふつと湧き上がったのを憶えています。

新卒入社組には「管理職」への道もひらかれています。
まずはドライバーとして経験を積んで、いずれは人事職や新しいサービスを考える企画職など、会社を支える仕事にも携わっていけたらいいですね。いずれにしても、東洋交通という会社はこの先どんどん若返って、より面白くなっていくことは間違いないと思います。